北海道の人材は北海道から
「監理団体様施設 ・授業見学」「受入企業様特別授業・激励訪問」大歓迎


入国後講習とは
技能実習生が日本に到着した後、一定期間行う研修プログラムです。
この講習では、技能実習生として日本で働く前に、生活や仕事に必要な基本的な知識を講習します。雇用後にスムーズなコミュニケーションを取るため、またトラブルを防ぐためにも、しっかりとした講習を行います。
通常講習
通常約1か月の講習
年間総実習時間の1/6
入国前講習を受けた場合は1/12以上の時間
日本語
生活一般
法的保護
公的支援
介護講習
178時間
日本語120時間
と
一般生活
介護導入42時間
+
介護の日本語20時間
法的保護
8時間
公的支援
8時間
介護導入(介護実務) 42時間
-
介護の基本
-
コミュニケーション技術
-
移動の介護
-
食事の介護
-
排泄の介護
-
衣服着脱の介護
-
入浴・身体の清潔の介護
専門の講師が実技を交えながら、わかりやすく指導します。



講習施設の役割
講習施設は単に「勉強」をする場所ではありません。
技能実習生として、母国と日本の技術を繋ぐ大切な「架け橋」となる人材を育成する役割を担っています。
日本語の
成長
人としての
成長
日本で暮らす
住民としての
成長

日本にも思わぬ危険が潜んでいることがあります。
外国人労働者が増加する中、犯罪に巻き込まれるリスクも考え、これを防ぐための教育を実施しています。
高収入の仕事があると誘われ、実際には危険な業務や給与が支払われない仕事に斡旋され、騙されてしまう。
在留カードやパスワードなどの個人情報を理由をつけて提供するよう求められ、その後、個人情報が漏洩してしまう。
トラブルを防ぐための講習をしっかりと行います。

勉強内容
日本語
会話
専門用語
技能実習生が日本語を効果的に学べる方法を提供し、日本語の楽しさを伝えていま す。さらに、技能実習に向けて各職種に必要な専門用語を習得できるようサポートするとともに、企業からの具体的な依頼内容にも対応し、幅広い学習支援を行っています。
生活一般
日本のマナー
日本での生活
日本での生活にスムーズに適応できるよう、丁寧にサポートいたします。また、日本のマナーについて、その背景や意味をしっかりと理解していただけるように指導し、自然に身につけられるよう支援します。
公的支援
交通ルール
災害の備え
避難方法や災害時の行動には、母国と異なる点が多くあります。また、交通ルールも重要です。警察から自転車の安全な利用方法や公共交通機関の利用方法を学ぶことで、技能実習生が安心して日本での生活を送れるよう、しっかりと準備を整えます。





















